石窯の温度を超える“情熱”がなければ、本当に美味しいパンは焼けません。

競争力のある会社にしたい 2020年10月26日

富士山の溶岩石で作られた窯で、毎日丁寧に焼かれたパンが250〜300種類並ぶベーカリー。それが「パンステージ プロローグ」です。郊外店にもかかわらず、連日客足が途切れることはなく、多い日には本店だけで5千個ものパンが購入されています。ほかに“パン職人が作るイタリアン”を追求したカフェレストランなど、5店舗を経営する山本敬三シェフにお話を伺いました。
聞き手:武田あおい(大同生命保険株式会社 新横浜支社)

この記事は会員限定です。会員登録をして頂くと続きをお読み頂けます。

関連記事